木の温もりが活きる、空間と什器のトータルデザイン
木を愛する空間に、最適な居心地を
お客様名 | 平方木材 株式会社 |
概要 | 新社屋什器提案 |
業種 | 建築・住宅資材の総合販売 |
社員数 | 87人 |
施工時期 | 2025年2月 |
お客様のご要望
【1階_オフィス】
・木材を生かした建物なので、内装に合う家具を設置したい
・点在している部門を一緒にし、一体感を出したい
・固定席なので、日中外出して者にも居場所を作りたい
・現状の書類量を確保したい
・自社で用意する無垢材家具と調達家具を調和させたい
【1階_社員サロン】
・食事も出来、打合せが出来るスペースにしたい
・吹き抜けに合う家具にしたい
【2階_大会議室】
・140名が同時に使用出来る会議室にしたい
・長時間座っても疲れない椅子にしたい
・将来AV設備を実施する可能性があるため、配管等の将来対応をしたい
【男子ロッカー室】
・安全靴を置く場所がないため、ロッカー室に置くことを計画したい
・木材を生かした建物なので、内装に合う家具を設置したい
・点在している部門を一緒にし、一体感を出したい
・固定席なので、日中外出して者にも居場所を作りたい
・現状の書類量を確保したい
・自社で用意する無垢材家具と調達家具を調和させたい
【1階_社員サロン】
・食事も出来、打合せが出来るスペースにしたい
・吹き抜けに合う家具にしたい
【2階_大会議室】
・140名が同時に使用出来る会議室にしたい
・長時間座っても疲れない椅子にしたい
・将来AV設備を実施する可能性があるため、配管等の将来対応をしたい
【男子ロッカー室】
・安全靴を置く場所がないため、ロッカー室に置くことを計画したい
導入効果
■最新の什器を導入し、金融機関でありながら新しいワークスタイルを確立
120度デスクにモニターアームを基本形とし、ABWで自由に席を選ぶ自由な働き方を導入。
部屋の中心には大型モニターを設置し、大画面を使用してのミーティングも可能。
■社員一人一人が生き生きと働けるオフィス
リフレッシュエリア(左)にはシンボルとなる大型照明とシンボルツリーでサボテンを設置。
研修室(右)には音響設備+大型・サブモニターとを連携。
ミニキッチンを設け、可動式の什器を移動させ、立食パーティーも開催可能
■ペーパーレス、配線レスオフィスの実現
金融機関特有の書類保管を極力減らし、金庫室の運用を廃止、各部屋キャビネット式の耐火金庫の1台にまで書類を削減。
机上面の配線もモニターアームに這わせ、PC本体もデスクオプションのボックスに収容することで、机上の配線を最低限に抑える。
■ICT機器を活用し、業務効率アップ
企業カラーを用いた各会議室へは大型モニターを設置。遠隔地とのコミュニケーションもスムーズにとることが可能になります。
コミュニケーションボードMAXHUBを設置して、会議資料の共有も素早く行えます。
120度デスクにモニターアームを基本形とし、ABWで自由に席を選ぶ自由な働き方を導入。
部屋の中心には大型モニターを設置し、大画面を使用してのミーティングも可能。
■社員一人一人が生き生きと働けるオフィス
リフレッシュエリア(左)にはシンボルとなる大型照明とシンボルツリーでサボテンを設置。
研修室(右)には音響設備+大型・サブモニターとを連携。
ミニキッチンを設け、可動式の什器を移動させ、立食パーティーも開催可能
■ペーパーレス、配線レスオフィスの実現
金融機関特有の書類保管を極力減らし、金庫室の運用を廃止、各部屋キャビネット式の耐火金庫の1台にまで書類を削減。
机上面の配線もモニターアームに這わせ、PC本体もデスクオプションのボックスに収容することで、机上の配線を最低限に抑える。
■ICT機器を活用し、業務効率アップ
企業カラーを用いた各会議室へは大型モニターを設置。遠隔地とのコミュニケーションもスムーズにとることが可能になります。
コミュニケーションボードMAXHUBを設置して、会議資料の共有も素早く行えます。
広い執務スペース
執務スペースの中央に社員の
コミュニケーションスポットを設置

